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入会金
20,000円(税込21,600円)
年会費
12,000円(税込12,960円)
認定毛髪療法士
講習料・試験料・教科書セットで24,000円+税
※個別にご購入された場合
講習料:20,000円+税、試験料:8,000円+税、教科書:4,000円+税

※年会費の更新月は毎年4月です。

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国際毛髪抗加齢医学学会・国際抗加齢免疫医学学会 会則

第1章総則

第1条
(名称)学会は、一般社団法人国際毛髪抗加齢医学学会・International Society of Hair Anti-Aging Medicine(以下「毛髪学会」という。)と一般社団法人国際抗加齢免疫医学学会・International Society of Anti-Aging Immune Medicine(以下「免疫学会」という。)と称する。
第2条
(主たる事務所)毛髪学会・免疫学会は、主たる事務所を東京都新宿区信濃町18番地 信濃町ハウス202に置く。

第2章目的及び事業内容

第3条
(目的)毛髪学会は、主に毛髪、頭皮を中心とした加齢現象について医学的見地に立ち、広く科学し、抗加齢医学の研究及び医療の開発、推進、発展にグローバルに寄与することを目的とし、その目的に資するため、次の事業を行う。
  1. 毛髪、頭皮を中心とした抗加齢医学研究の推進、発展及び国際的普及活動事業。
  2. 本学会員(国外支部も含む)に対する抗加齢医学の基礎及び応用知識の教育事業。
  3. 抗加齢関連商品及び商品化へ向けた資材を科学的かつ正当に評価支援する事業。
  4. 前各号に掲げる事業に附帯又は関連する事業。
(目的)免疫学会は、加齢現象について医学的見地に立ち、抗加齢免疫医学の研究及び医療の開発、推進、発展にグローバルに寄与することを目的とし、その目的に資するため、次の事業を行う。
  1. 抗加齢免疫医学研究の推進、発展及び国際的普及活動事業
  2. 抗加齢免疫医学の基礎及び応用知識の教育事業
  3. 抗加齢関連商品及び商品化へ向けた資材を科学的かつ正当に評価支援する事業
  4. 前各号に掲げる事業に附帯又は関連する事業

第3章会員

第4条
(会員)毛髪学会・免疫学会の会員は目的に賛同し、所定の申込手続を経て会費を納入した者とする。会員は以下の通りとする。 毛髪学会会員:理美容・エステ関連の店舗 免疫学会会員:個人、法人、理美容・エステ関連の店舗
第5条
(入会)毛髪学会・免疫学会の入会資格は、理事会の承認を得なければならない。
第6条
(入会金及び年会費)毛髪学会の入会金及び年会費について以下の通り定める。会員 入会金:20,000円(税抜) 年会費:12,000円(税抜)
免疫学会の入会金及び年会費について以下の通り定める。会員 入会金:20,000円(税抜) 年会費:12,000円(税抜)
第7条
(退会)毛髪学会・免疫学会の会員で退会を希望する者は、退会届を事務局に提出する事で退会が認められる。また、年度途中であっても、年会費の返還は無いものとする。
第8条
(会員資格の喪失)毛髪学会・免疫学会の会員が次の各号の一に該当する場合には、その資格を喪失する。
  1. 年会費を理由なく1年以上滞納した者で、督促に応じないとき。
  2. 毛髪学会・免疫学会の運営に対して阻害行為が認められたとき。
  3. 毛髪学会・免疫学会の名誉を毀損する行為及び毛髪学会・免疫学会の目的に反する行為が認められたとき。
  4. 第三者からの差押・仮差押・仮処分を受け、若しくは競売の申立又は破産宣告の申立を受けたとき。
  5. 死亡し、又は失踪宣告を受けたとき。
  6. 成年被後見人又は被保佐人になったとき。
  7. 会員である団体が解散したとき。
  8. 毛髪学会・免疫学会が会員としてふさわしくないと判断したとき。

第4章役員

第9条
(員数)毛髪学会・免疫学会に次の役員を置く。
  1. 理事:1名以上7名以内。
  2. 監事:1名以上2名以内。
第10条
(選任等)理事及び監事は社員総会の決議によって社員の中から選任する。ただし必要があるときは社員以外の者から選任することを妨げない。
第11条
  1. 理事の任期は、選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時社員総会の終結の時までとし、再任を妨げない。
  2. 監事の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時社員総会の終結の時までとし、再任を妨げない。
  3. 補欠として選任された理事又は監事の任期は、前任者の任期の満了する 時までとする。
  4. 理事及び監事は、辞任又は任期満了後において、定員を欠くに至った場合には、新たに選任された者が就任するまでは、その職務を行う権利義務を有する。
第12条
(代表理事の選定及び職務権限)
  1. 毛髪学会・免疫学会は、代表理事1名を置き、理事の互選により定める。
  2. 代表理事は、毛髪学会・免疫学会を代表し、毛髪学会・免疫学会の業務を統括する。
第13条
(監事の職務権限)監事は、理事の職務の執行を監査し、法令で定めるところにより、監査報告を作成する。
第14条
(役員の報酬等)役員の報酬、賞与その他の職務執行の対価として毛髪学会・免疫学会から受ける財産上の利益は、社員総会の決議をもって定める。
第15条
(取引の制限)理事が次に掲げる取引をしようとする場合には、社員総会において、その取引について重要な事実を開示し、その承認を受けなければならない。
  1. 自己又は第三者のためにする毛髪学会・免疫学会の事業の部類に属する取引。
  2. 自己又は第三者のためにする毛髪学会・免疫学会との取引。
  3. 毛髪学会・免疫学会がその理事の債務を保証することその他理事以外の者との間における毛髪学会・免疫学会とその理事との利益が相反する取引。
第16条
(責任の一部免除) 毛髪学会・免疫学会は、役員の一般法人法第111条第1項の賠償責任について、法令に定める要件に該当する場合には、社員総会の特別決議によって、賠償責任額から法令に定める最低責任限度額を控除して得た額を限度として、免除することができる。

第5章 社員総会

第17条
(社員総会)毛髪学会・免疫学会の社員総会は、定時社員総会及び臨時社員総会とし、定時社員総会は、毎事業年度の終了後3か月以内に開催し、臨時社員総会は、必要に応じて開催する。
第18条
(開催地)社員総会は、主たる事務所の所在地において開催する。
第19条
(招集)
  1. 社員総会の招集は、理事が過半数をもって決定し、代表理事が招集する。
  2. 社員総会の招集通知は、会日より5日前までに各社員に対して発する。
第20条
(決議の方法)社員総会の決議は、法令に別段の定めがある場合を除き、総社員の議決権の過半数を有する社員が出席し、出席社員の議決権の過半数をもってこれを行う。
第21条
(議決権)各社員は、各1個の議決権を有する。
第22条
(議長)社員総会の議長は、代表理事がこれに当たる。代表理事に事故があるときは、当該社員総会で議長を選出する。
第23条
(議事録)社員総会の議事については、法令の定めるところにより議事録を作成し、社員総会の日から10年間主たる事務所に備え置く。

第6章会計

第24条
(事業年度)毛髪学会・免疫学会の事業年度は、毎年4月1日から(翌年)3月31日までの年1期とする。
第25条
(事業計画及び収支予算)
  1. 毛髪学会・免疫学会の事業計画及び収支予算については、毎事業年度開始日の前日までに代表理事が作成し、直近の社員総会において承認を得るものとする。これを変更する場合も、同様とする。
  2. 前項の規定にかかわらず、やむを得ない理由により予算が成立しないときは、代表理事は、社員総会の決議に基づき、予算成立の日まで前年度の予算に準じ収入を得又は支出することができる。
  3. 前項の収入支出は、新たに成立した予算の収入支出とみなす。

第7章附則

第26条
(法令の準拠)この会則に定めのない事項は、すべて一般法人法その他の法令によるものとする。
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